

近年、見直されてはいたものの節電の影響で更に脚光が当てれることになっている湯たんぽですが、以下は、日本人が忘れかけ、馬鹿にもしていた頃にヨーロッパで人気が出始めていたドイツ、ファシー社のものです。
とはいえファシー社、歴史は1948年からで、主に医療関係でドクターや看護士用のシューズを作っており、そこで用いられているPVC、弾性プラスチック技術をもってして、ゴム製水枕のような柔らかさを持ちながら、そのようにゴム臭さの無く、一体形成で丈夫、そして、それぞれに意匠をこらしたカバーを備えながらも表面にヒダ状の凸凹加工を施しての低温ヤケド防止する配慮をし、ユーラシア高品質基準評価目印であるTUVが記され、ドイツ技術監査協会でも安全性について検査・監査を受け合格している品質を誇ります。
現在は世界49ヶ国で売られている実績のあるものです。







