1950年代、オールディーズ時代のアメリカで始まったファイアバターンデザインを施した、GALAXY S3(SC-06D)用のケースです。
ポリカーボネートにUV硬化型インクで印刷したもので、表面にはクリアコーティングがなされて、ポリカーボネート自体が備える耐衝撃性の強さに加えて、ケース自体も傷がつきにくい仕立てになっています。
卓上ホルダー、スタンドの類の全てには対応しませんが、装着したまま各ボタン、撮影機能は当然のこと、しっかり充電にも対応する設計になっています。
成型、塗装は全て日本国内で職人さんの手により造られるもので、丁寧な仕上がりになっています。