プロテック バイク用盗難警報機 CS-550M


詳細


日常的な移動先やツーリング先、または自宅から離れた駐車場や地下ガレージなどに愛機を置いておく場合の盗難、いたずらに対策できるバイク用の警報機です。
簡易なものではなく本格的なもので、駐車したバイクの状態をデジタル3Gセンサーで3次元(X、Y、Zの各軸)で記憶し、少しでもバイクが動かされると警告および警報音を発します。
具体的には、デジタル3Gセンサーが感知すると、警告音が断続的に5秒間鳴り、さらに継続してデジタル3Gセンサーが感知した場合は最大3分の連続警報音を発生させます。また、連続警報音が止まった後も、現状をデジタル3Gセンサーが再記憶して、引き続き警報待機状態が維持されますので、再びセンサーが感知すると警告音・連続警報音を発生させます。異常時の警報音は最大122dBになります。
また。付属のLEDインジケーターランプで待機状態の確認ができるだけでなく、ランプの点滅により、存在を示して、威嚇や撃退の効果も期待できます。
本体部分は幅36×高さ70×奥行き19㎜のコンパクトな設計で、待機時の消費電流は0.9mA以下で、バッテリーの自己放電量よりも少ない省電力タイプとなっており、キーをON/OFF操作するだけのシンプル操作ですので、リモコンの持ち歩きやリモコンの電池切れの心配もない仕様になっています。
また、セットから1分間は、インジケーターランプは反応しますが、警告および警報音は鳴らないようになっていますので、セット後、シートカバーを掛ける時などに、誤報がないようになっています。
サイズは、本体部分が幅36×高さ70×奥行き19㎜で、サイレン部分は幅39.5×高さ48×奥行き23.5㎜になります。
セット内容は、本体とサイレン、LEDインジケーターランプ、エレクトロタップ2個、取扱説明書および保証書になります。

お願い

 このたびの九州地方の地震において、地域の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。

 当サイトは開設以来、管理人の天邪鬼から収益を全て慈善活動に寄付し続けており、現在は、東日本大震災義援金として寄付するものとしていますが、九州地方についても被災した方々にきちんとした形で役立ててもらえるルートを模索しております。

 復興への兆しが見えてきている東北地方、そしてまだ混乱の中にある九州地方ですが、混迷する日本経済の最中とはいえ些少でも経済を動かしながら、被災地の復興と更なる発展を祈りながら支援できないかとの考えを旨としますので、訪問者の方々にあってはご協力いただければ幸いに思います。

 ご協力のほど、お願いいたします。


                                         管理人敬白


赤い羽根共同募金 熊本地震義援金

赤い羽根共同募金 東日本大震災義援金

日本赤十字社

楽天復興支援

寄付金報告

・2011年度 計 43319円
・2012年度 計156077円
・2013年度 計 99622円
・2014年度 計 52405円
・2015年度 計 69540円

・2016年度
       1月   8160円
       2月   5251円
       3月   2581円
       4月   1363円
       5月   1156円
       6月   2122円
       7月   1067円
       8月    集計中
      

 以上の収益を寄付させていただきました。
 ご協力いただいた方には篤く感謝申し上げます。

 訪問者の方々におきましては当サイトの趣旨にご賛同いただいてのご協力に感謝しております。

 現在、当サイトは管理人の長期療養により更新が滞っておりますが、収益金の寄付は続けさせていただいておりますので、引き続きのご愛顧を頂ければ幸いに思います。

 毎度、管理人が記してきていることではありますが、訪問者の方々にあっては、ご自愛ください。

 尚、毎月の寄付金報告は15 日を過ぎてからさせていただくことにしています。

                               管理人代行


 思いつきと勢いで慈善事業に寄付することを目的として作ってしまったこのサイトも開設して6年目、東北大震災発生後からは、管理者が阪神淡路大震災体験者であることから、そして、近頃の一般的な支援意識に些かの冷めは拭えないものの、未だ遅々として進まない復興事情をご理解いただけてる訪問者の方々の気持ちは裏切れないと、今年も続けてご協力を請うものとして東北支援を主にして運営してきているものですが、何かと自然災害が多発する現状においては東北復興支援に限っての運営も気持ち的に難しく、上記にリンクを載せた支援サイトでの支援もよろしくお願いする次第です。

 何はともあれ、訪問者の方々にありましては、必要なもの、欲しかったものを手に入れることで、それが東北、また様々な災害にあわれた方々の支援の繋がればよいと考える自由な発想からくるこのサイトに引き続きご協力をいただければ上越す歓びはありません。もちろん、何も無理をする必要はなく、ボランティア本来的意味において余裕がある分だけで気楽にお付き合いいただければありがたく思います。

 些細でも社会に貢献できることはできないかと始めた当サイト、取り扱いアイテムの多さに多数出てしまっているリンク切れの修正にまで手が廻りきっていないことに誠に失礼しておりますが、これからもグズの大忙しながらコツコツと、皆さんのご協力に、例えお互いを知ることがなくとも、気持ちを同じくしている喜びが感じられ、更に良質、かつお得な情報が提供できればと考えております。
 引き続きご愛顧くださいますようお願いいたします。