
バックパックの原型といえるデザインを守って未だハンドメイドで作られているバックパックです。
今ではレトロ感、ヴィンージ感すら覚えてしまうデザインですが、機能的には現代の多量生産されているものと変わりません。
バックパックの祖といえばケルティーがありますが、こちらのリーヴェンデルマウンテンワークス 、果たして固持しているのか取り残されているのか定かではありませんが、ナイロン、コットン、レザーという素材は変わらず、色もバックパックが登場した頃の定番だったグリーン、ネイビー、オレンジの3色という具合で、判る方にはよく判るといった具合の通好みの品になっています。
色は先述のとおり、グリーン、ネイビー、オレンジ。
サイズは高さ54×幅32×奥行15cm。